無添加酵素の比較

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酵素と乳酸菌は、ダイエットにどちらを優先?それとも両方必要?

酵素と乳酸菌は、ダイエットにどちらを優先?それとも両方必要?

ダイエットをしても効果がないなと気づいたのは、つい半年ほど前のことでした。

私は出産を機に退職し、現在は専業主婦として生活しています。

子供たちが小学校へ通うようになってからは1人の時間も取れるので、それを利用してダイエットをしてみたんです。

食品の買い出しなどとは別にジョギングなど運動もしていましたし、子供たちの健康に配慮して栄養も気を使っていたはずです。

でも、あまり効果はありません

体重の減りが思ったより少ないですし、ぱっと見、スタイルも変化がないです。

むしろ顔は小じわも出てきて、悪化したような印象すら受けます。

今更モテようという意識はないのですが、せめて太っているではなく普通のスタイルに戻したいと思っていました。

しかし痩せないということは、体にとってはそれが普通の状態として、諦めるしかないのでしょうか?

そんな中で、体内にも痩せられない原因があるという話を耳にしました。

何でも、30代や40代の方は代謝が下がり、腸内環境も悪化してしまうことがあると言います。

腸内環境に良いと言われるのは、酵素と乳酸菌ですよね。

では、ダイエットには、どちらを優先するといいのかな?

それとも両方必要かな?

私は今年で40歳を迎えるので、まさに真っ只中の時期。

もしかして痩せられない原因は腸内環境にあるのかも?

そう思った私はこれをラストチャンスと捉え、詳しい事情を探ってみることにしました。

酵素が減ってしまうとカロリーが消費されない?

代謝が下がってしまうのは、酵素の減少に理由があるようです。

酵素は体の中にある老廃物や有毒となりうる物質を体外に出す能力がありますが、それらの不要物質が多ければ多いほど酵素も消費されてしまいます。

特に注意したいのが食品添加物です。

食べることで病気を引き起こすものではありませんが、消化の際に酵素を使ってしまいます。

私も子供もファストフードは好きなので、たまにはと食べに行くのですが、ファストフードは添加物を含む代表食材なのだそう。

油物ばかりでなく、常にサラダなどをセットにしていましたが、酵素を消化分より増やすのは難しいみたいですね。

油の使用量にかかわらず、肉類やコッテリ系の料理も同じだとか。

栄養バランスを考えていても、頻繁に唐揚げやハンバーグを献立に加えていた私には耳が痛い話です。

分解作業よりも消化を優先

酵素には食べたものを消化する機能と、分解してエネルギー源とする機能とがあります。

しかしどちらも大元の酵素は同じで、絶対量が決まっており、そこから消化はこのぐらい、分解はこの程度と割り振っている状態だそう。

そしてどちらかといえば、消化に多くの量を割いていると言います。

つまり、肉類や添加物が多いことは、ただ酵素を失うだけでなく、分解してエネルギーに変えるという動作も滞らせてしまっていたんです。

結果、エネルギーの消費という代謝能力も下がってしまうんですね。

代謝は基礎代謝という、何も行動しなくても発生する種類もあります。

正確には内蔵などが機能するために必要なエネルギーを消費しているのですが、これが少なくなってしまうことにも繋がります。

運動で燃焼しにくくなるだけでなく、内蔵がしっかり機能する力が足りない、これは次の腸内環境とも関わってくる問題ですね。

乳酸菌について触れていますが、もしかすると、代謝の低下で十分なエネルギーがないことも理由なのではと考えてしまいます。

消化酵素は増やすことができる?

酵素は食品から得ることもできますが、もともと体内に備わっている酵素とは別物です。

もちろん外部から得ることも大事ですし、得た酵素は消化酵素の役割を果たしてくれるので、結果として体内にある酵素を分解用に回すなどメリットも多いです。

一方で、体内で消化酵素そのものを増やす方法もあります。

もっとも簡単な方法が、食事の際によく噛んで唾液を増やすこと

よくよく考えると、唾液は食品が1番最初に出会う消化液なんですよね。

唾液の中にはアミラーゼという消化酵素が含まれています

つまり唾液があればそれだけ、消化酵素が新たに生まれることに。

それによって、もとから別にある酵素が分解酵素に回せるんです。

「よく噛んで食べなさい」とは、私も子供たちによく言っていますが、まさか自分に返ってくることになるとは思いませんでした。

酵素の問題でなくとも、確かに細かく噛み砕いた方が栄養素の吸収は良さそうだって気づきそうなものなのに、うっかりしていましたね。

発酵食品にも添加物は入ってる!

酵素を食品から得るなら、生物か発酵している食品が良いと聞きます。

有名なものでは味噌ですが、市販の味噌にも添加物は少なからず入っているのだそう。

これもあまり考えず、どちらかといえば値段や味を中心に選んでいたので、反省すべき点でした。

味噌の専門店などが近くにあれば、そこで無添加のものを買った方が良いですよ。

余談ではありますが、専門店の方が、味も美味しそうですよね。

また発酵食品は材料によって植物性と動物性に分けられますが、私たち日本人には植物性の方が適しているとも。

味噌は大豆から作られますから、まさに植物性ですね。

動物性では、牛を始めとする乳を材料にするヨーグルトが代表的。

たくさん食べたわけでもないのにお腹を壊した経験があれば、それは動物性発酵食品だからかもしれません。

乳酸菌が無くなれば悪玉菌が腸内を占拠してしまう

腸内環境を整えるには乳酸菌も欠かせません。

ヨーグルトなどの乳製品に多く含まれる物質で、自身も該当する善玉菌を増やし、悪玉菌を減らす効果を持っています。

腸内における善玉菌と悪玉菌の関係は反比例と言っても良く、善玉菌が増えれば悪玉菌は減り、逆も同じです。

善玉菌が減ったら無菌に近くなるのかというと、そうではないんですね。

ゆえに善玉菌の減少を放置してしまうと、悪玉菌が増える一方になってしまい、消化など腸の働きにも影響が出てしまいます。

消化が悪くなれば、いくら健康に良い食品を摂取しても、栄養素の多くは吸収されることなく排出されるしかないんです。

どうりで痩せない上に、お肌も悪くなるわけですよね。

ホルモンバランスが乱れがちになるのも、肌にとっては問題です。

悪玉菌が増えたから病気になるとは限らないため、こちらもダイエットの上で盲点になりがちです。

善玉菌が減る原因は、年齢だけでなくストレスや生活習慣の乱れ、アルコールなどの嗜好品と様々。

運動不足も一因ですが、私の場合酵素も少なく代謝が落ちている状況も相まって、通常よりも努力が求められていたようです。

乳酸菌は腸まできちんと到達するものを選ぶべし!

乳酸菌と一口に言っても、その種類は豊富です。

個々に働きも異なるため、ダイエットに適したものを選ばなければいけません。

その基準となるのが、乳酸菌が生きて腸まで届くかどうか。

乳酸菌飲料のCMなどで、実際に生きて腸まで届くというPRを見かけたことはありませんか?

あれは、腸できちんと効果を発揮してくれますよという意味だったんです。

さらに乳酸菌が腸に到達したとして、住み着いてくれるかもポイントとなります。

人の体ごとに合う合わないかが異なっているため、世間で人気がある乳酸菌入りの食品でも、効果が無かったとする人はいるんです。

乳酸菌というよりはカルシウムなどが目的で、私もヨーグルトなどは頻繁に摂取していました。

それでいて、これまで変化が見られなかったということは適していなかったのかもしれません。

こればかりは実際に試すしかないので、1製品につき2週間から1ヶ月ぐらいで、お腹の調子が良くなるかを見極めて行きましょう。

目安としては、生きて腸まで届くという言葉のほか、プロバイオティクスの単語が書かれているもの。

プロバイオティクスは、そのまま善玉菌、体内で良い働きをしてくれる微生物の意味です。

善玉菌に食物繊維やオリゴ糖という餌を与える

善玉菌を増やすなら、素材となる栄養素を取り入れることも大切です。

特に食物繊維とオリゴ糖

食物繊維はそれこそダイエットには欠かせない栄養素ですね。

一方のオリゴ糖は、砂糖(上白糖)とは異なり、腸まで届く性質を持っています。

砂糖に比べると入手しにくいイメージもありますが、ネギ類やバナナ、牛乳、ハチミツなどに含まれていますから、それらで摂取しても良いでしょう。

しかしヨーグルトはじめ、乳酸菌の入った製品は冷たいものが多いです。

乳酸菌は効果を発揮しても、体が冷えていることでお腹がゆるくなってしまうこともあります。

ホットヨーグルトなどを試しても良いですが、乳酸菌は40℃前後でないと動けず、50℃あたりから死滅してしまうそうです。

温めすぎて乳酸菌が活動できなくなってしまうのは避けたいですよね。

そんな時は乳酸菌を含めた、善玉菌そのものをサプリメントなどで摂取してしまうのも手。

簡単かつ直接的に効果を得やすいですよ。

温かい飲み物や食べ物が欲しい時は、乳酸菌の入っていないもので補いましょう。

温めるならただの白湯でも良いですし、生姜湯などで燃焼効果を高めても良いかもしれないですね。

ここまででわかったことは、酵素も乳酸菌も両方必要ということ。

でも、どちらも意識しながら、食事を考えるのもすごく大変です。

しかし、それぞれのサプリを飲むのも高いですし、面倒です。

両方入っている良いサプリは、ないのかなと調べてみました。

「よくばりキレイの生酵素」で酵素も乳酸菌もたくさんゲット!

酵素も乳酸菌も両方含む人気サプリが「よくばりキレイの生酵素」とわかりましたよ。

詳しくは→酵素も乳酸菌も含む人気サプリがよくばりキレイの生酵素!

初めて見たときは驚いたのですが、サプリ1粒に563種類もの酵素が詰まっています。

それでいて乳酸菌も入っているのですから、よくばりの名前にも頷けます。

乳酸菌は4種類が10億個以上、ビフィズス菌も2千万個が入っています。

どれかが体に合わない場合でも、ほかの菌がカバーしてくれるという期待が持てますよ。

お腹の調子が戻れば肌も戻ってくるはずですが、よくばりキレイの生酵素ではさらにプラセンタなどの美容成分も追加。

より綺麗な肌を目指したい方にもおすすめです。

錠剤タイプですから、熱によって効果が失われることもありません。

製造も熱に頼らない方法で行っているとのことで、これまで酵素サプリで失敗した方も安心できるのではないでしょうか?

飲む時も水かぬるま湯にすれば、確かに、きちんと良い変化を実感できました。

よくばりキレイの生酵素は、紗栄子さんなど有名人がインスタグラムでも紹介されていました。

購入なら毎月300名限定の定期コースにしよう

メーカーでラクラクコースという、定期購入を提供してくれていたので、私はそちらで申込みました。

初回分がなんと無料、送料だけで注文できてしまいますし、2回目以降は注文連絡の必要なく、自動的に届きます。

2回目以降の値段は発生しますが、3割ほど定価より安いのが続くのは嬉しかったですね。

代わりに送料が無料になりますから、家計のやりくりで大変な時でも続けやすいです。

初回を含めて4回は続けることが安価提供の条件ですが、気づけばあっという間に4ヶ月過ぎてしまいました。

ダイエットをする以上、それなりの時間は必要だと思っていたので、あまり続けなくちゃいけないという実感もなかったです。

続けられるかはともかく、効果に不安を感じるならば、90日以内限定で返金保証が用意されています。

返金条件を確認した上で、守れそうだと思ったらまず試してみてください。

乳酸菌の相性など、実際に試さないと解らないこともありますしね。

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3ヶ月目にもとの体重を見比べて欲しい

酵素と乳酸菌を取り入れたからか、始めの一週間ぐらいでまず体重が落ちました。

その後は安定したのか、同じペースで落ち続けるのではなく、緩やかな感じですね。

ウォーキングを併用していたこともあって、増えることはありませんでしたが、減るのもさほどではない期間が2ヶ月ほど続きました。

コイツはできるなあ」と感じたのは、続けてから3ヶ月目ぐらい。

日々の変化はゆっくりだったので、前日との比較では実感がわいていませんでした。

でもよくばりキレイの生酵素を飲み始める直前と比べると、ゆうに4kgは減っています!

また痩せたという結果もそうですが、明確に体重が減るのは久しぶりだったので、私には合っているんだなと一安心できたのが大きいです。

追伸

酵素も乳酸菌も、どちらかだけあれば良いのではなく、どちらも必要なんですね。

むしろ、互いに補い合うようなイメージすら抱きます。

ですが酵素も乳酸菌も、それだけを手に入れようとすれば色々手間もかかります。

普段の生活の中で行わなくてはいけないのは面倒ですし、熱を始めとする弱点があるのも心配ですよね。

それらのデメリットを踏まえると、よくばりキレイの生酵素の有り難みを感じました

酵素サプリで失敗経験がある方、私みたいに乳酸菌選びがきちんとできていなかった方、よくばりキレイの生酵素に今一度挑戦してみませんか?

酵素は加熱処理されていないので体内に届ける確率も高いですし、乳酸菌の種類や数を考えると、自分に適したものが見つかりやすいですよ。

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